図書館で老紳士を漁る五十路の私の狂い咲き-坂本妙子57歳=主婦01

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夫の不倫から復讐に近い形で己の性欲に火がついた人妻。。ツーショット伝言メッセージでナンパしたとある主婦の体験談。。

「妙子さん、今日はワタシと・・・どうかねぇ?」

と、言い寄ってきたのは、となり町に住んでいる、もうすぐ七十歳になる原田さんでした。

実はワタシ、不特定多数の男性と遊んでいるんです。。。。

結婚して三十三年、私は、夫のため、子供のために、一生懸命やって来ました。

今は他界してしまいましたが、結婚当初は舅、姑も健在で、ずいぶんといじわるをされたものです。

それでも坂本家に嫁いだのだからと、辛抱してやってきました。

ところが、六十歳になろうという夫が、何をとち狂ったか、三十代のシングルマザーの女と不倫している事が発覚したのですから、私の怒りはかなりのものでした。

若いころならまだしも、定年も近くなってきての不倫です。しかもだいぶ相手の女にお金を貢いでいたのですからたまったもんじゃありません。

そりゃあ、五十を過ぎたおばちゃんの体よりも、よっぽど三十代の女のほうがいいでしょうけど、それにしたって腹が立ちます。

それまでの私の努力や辛抱をすべて踏みにじられたような気がしました。

だからといって、離婚するのは得策ではありませんから、とにかく家庭内別居を決め込んで、私は基本的な家事はしますが、他の事は一切しないと決心しました。

しかし、子どもたちも独立しているので、一人でぽつんと家にいるのもなんだか寂しいので、ふと思いついて近所の図書館に出かける用意なったのです。

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